2026年2月現在、クリニックを継承して頂きたいというお客様がございます。
①愛知県岡崎市 土地・建物自己物件 循環器内科 患者数1日65人 開院後約20年 現在診療中
継承理由:院長高齢の為
クリニックの建物と建物部分の土地は売買。駐車場部分は借地。医療機器はレントゲン以外は買い替え必要
早期に継承して欲しい。
②愛知県東海市 借地、建物自己所有 糖尿病内科 患者1日50人 開院後6年 現在診療中
継承理由: 院長体調不良の為
建物賃貸、売却どちらも可 医療機器は十分継続利用可
③岐阜県岐阜市 借地、建物自己所有 耳鼻科 患者1日70人 開院後15年 現在診療中
継承理由: 院長体調不良の為
建物賃貸・売却どちらも可 、院長として従事も可 医療機器は十分継続利用可
継承にかかる費用は、新規開業にかかる費用近く必要ですが、患者様をそのまま引き継げるので、借入金返済が容易で
心の安定が得られることが大きなメリットです。個々の事業計画書を弊社で作成致しますので、ご相談願います。
実際の契約に至るまでの費用は無料です。